「おとりよせ王子 飯田好実/高瀬 志帆」1巻9話あらすじ~キーマカレーうどん~

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今回はコアミックス出版、高瀬 志帆さんの「おとりよせ王子 飯田好実」1巻9話のあらすじ紹介です☆

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あらすじ紹介

第9便-キーマカレーうどん(遊喜庵)

お昼はカレーの気分でカレー屋さんに来たらまさかのルーが売り切れ。
傷心の飯田好実が会社に戻ると、主任を始め同僚たちが大盛りを食べたせいでルーが売り切れていたことが発覚。
カレー臭が漂う中、午後の仕事に取り掛かることに。
我慢できない好実はおやつにカレーパンを買いに行くとなんとカレーパンも売り切れ。

おやつがカレーパンってヘビーやな。

読書栄養士
読書栄養士

失意の中、本日がノー残業デーということに気付いた好実は爆速で仕事を終わらせて帰宅し、本日のお取り寄せ『キーマカレーうどん』を待ちます。

キーマカレーうどんに舞茸の素揚げをトッピングして大満足の好実。
しかし、キーマカレーがちょっと残ったので、おくらとバゲットを用意して残さず美味しくいただきました。

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